ニュース一覧

最新のニュースをお届けします。各記事の元記事リンクから詳細をご覧いただけます。

強い冬型の気圧配置に伴う貨物列車への影響について(2月5日18時00分現在)

JR貨物が北日本から西日本の広範囲にわたる大雪の影響で貨物列車に遅れや運休が発生していると発表。物流に大きな支障をきたす状況が続く。

出典: JR Freight 元記事を読む

CO2削減に貢献!北千住駅リニューアル工事用建材を新幹線・鉄道コンテナで初輸送

JR西日本が東武鉄道の北千住駅リニューアル工事用建材を初めて新幹線・鉄道コンテナで輸送。CO2排出を大幅に低減する取り組み。

出典: JR West 元記事を読む

鉄道博物館に鉄道写真家・南正時氏の作品常設展示コーナーを新設

鉄道博物館が著名な鉄道写真家・南正時氏の作品を常設展示するコーナーを新設。鉄道文化の保存と普及に寄与する施策として注目。

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強い冬型の気圧配置に伴う貨物列車への影響について(2月4日15時現在)

日本貨物鉄道株式会社(JR貨物)は、強い冬型の気圧配置による北日本から西日本の広範囲にわたる大雪の影響で、青森・秋田・新潟地域を中心に積雪量が増加し、

出典: 日本貨物鉄道株式会社 元記事を読む

【JR西】223系V15編成 京都鉄道博物館展示に伴う送り込み回送

JR西日本の網干総合車両所本所所属の223系V15編成が、2026年2月4日に網干から京都鉄道博物館へ回送された。これは同編成の博物館展示に向けた送り込み回送で...

出典: 2nd-train.net 元記事を読む

今しか乗れない!北海道・東北新幹線ダブル周年記念号が運行!

rail.f-frontier.comが2026年2月4日に報じたところによると、北海道・東北新幹線でダブル周年を記念した特別列車「今しか乗れない!北海道・東北...

出典: rail.f-frontier.com 元記事を読む

衆院選で外交安保が争点に トランプ政権の予測不能さ、日本に迫る影響

テレビ朝日系列のANNnewsCHが報じたところによると、衆院選では「外交・安保」が景気対策に次ぐ重要争点に浮上。世論調査で70%が景気・物価高対策を重視する中、

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日英首脳会談でサイバー分野連携強化を確認 高市首相とスターマー英首相

高市早苗首相はイギリスのスターマー首相と会談し、次期戦闘機開発の加速とサイバー分野での戦略的協力拡大で一致した。

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高市首相、円安で「外為特会の運用、ほくほく状態」 衆院選の演説で強調

高市早苗首相は川崎市での衆院選応援演説で、円安が進む中、外為特会(外国為替資金特別会計)の運用が好調であると述べ、「ほくほく状態」と表現した。

出典: The Headline 元記事を読む

JR東日本スタートアップと本庄デパートメントが資本業務提携、高崎線リカレントスクール「装う『so』」を開設

JR東日本スタートアップが本庄デパートメント社と資本業務提携を結び、高崎線沿線で新たなローカルコミュニティを育む取り組みを推進。

出典: JR East 元記事を読む

JR西日本、イベント・キャンペーンとDX・デジタル技術関連のニュースリリースを発表

JR西日本が2026年1月27日、イベント・キャンペーンおよびDX・デジタル技術関連のニュースリリースを公開。鉄道サービスの向上や地域連携を目的とした施策。

出典: JR West 元記事を読む

近畿日本鉄道、「天理教教組140年祭」に伴う臨時列車・貸切列車を多数運転

近畿日本鉄道は1月26日、天理教教組140年祭開催に伴い、臨時列車と貸切列車を多数運行。名古屋―天理間で約6年ぶりの臨時特急も運転。

出典: railf.jp 元記事を読む

2026年の売上成長に「自信がある」と回答したCEOは約3割のみ

英PwCが1月19日に発表した「第29回世界CEO意識調査」によると、グローバルでCEOの約3割(30%)のみが今後12カ月間の売上成長に自信があると回答した。

出典: livedoor news 元記事を読む

ミツモア、日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」にランクイン

株式会社ミツモア(東京都中央区)は、日本経済新聞社の「2025年度 NEXTユニコーン調査」で未上場スタートアップとして37位(企業価値推計197億円)に...

出典: PR TIMES 元記事を読む

日本産業規格(JIS)を制定・改正しました(2026年1月分)

経済産業省は2026年1月20日、日本産業規格(JIS)の制定・改正を発表。JISは製品・サービスの品質を定めた国家規格で、社会的環境変化に対応して行う。...

出典: METI 元記事を読む

JR四国、初詣臨時特急「やくおうじ」にキハ185系復刻国鉄色2両を投入、5年ぶり運用

JR四国は2026年1月2日、初詣臨時特急「やくおうじ1号・2号」を高松運転所所属のキハ185系復刻国鉄色ペア(キハ185-18+キハ185-17)で運転。

出典: railf.jp 元記事を読む

新潟駅でUターンラッシュピーク、上越新幹線上り乗車率140%超え家族の別れ惜しむ姿

2026年1月3日、新潟駅の新幹線ホームでUターンラッシュがピークに。JR東日本によると、上越新幹線上りの自由席乗車率は午前10時時点で最大140%。

出典: FNN / NST新潟総合テレビ 元記事を読む

年末年始のUターンラッシュで新幹線上りがピーク混雑、東海道・東北新幹線ほぼ満席

2026年1月3日、年末年始を故郷や行楽地で過ごした人々のUターンラッシュがピークを迎えました。東海道新幹線「のぞみ」は全席指定席が終日ほぼ満席、

出典: YouTube news report 元記事を読む

強風・大雪でJR西日本複数路線運休 因美線・木次線など夕方以降全区間見合わせ、バスも広範囲運休

強い冬型気圧配置の影響で1月2日から3日にかけ強風・大雪が予想され、JR西日本は因美線、木次線、芸備線、山口線などで夕方以降または終日運転見合わせを発表。

出典: FNN 元記事を読む

北陸線で大雪予想、昼以降の列車に遅れ 特急サンダーバード・しらさぎにも影響懸念 JR西日本発表

JR西日本は、1月2日滋賀県北部を中心に大雪が予想されるため、北陸線で昼以降の列車に遅れや行き先変更を実施すると発表した。

出典: Fukui Shimbun 元記事を読む

JR宇都宮線と湘南新宿ライン、全線で運転再開 列車と乗用車衝突の脱線事故から復旧

1日午後2時20分頃、JR宇都宮線小山-間々田駅間で列車と乗用車が衝突し、列車が脱線する事故が発生した。これにより宇都宮線は白岡駅~古河駅間、

出典: ANNnewsCH 元記事を読む

南海電鉄、社内外から事業創出支援プログラム「beyond the Border 2026」募集開始

南海電鉄は2025年12月17日、社内外のイノベーション人材を対象とした新規事業創出支援プログラム「beyond the Border 2026」の募集を開始…

出典: 南海電鉄 元記事を読む

【きょうのおはBiz】新宿駅再開発 鉄道各社が連携

NHKの『きょうのおはBiz』で2025年12月17日午後2時01分に放送された特集では、新宿駅の再開発プロジェクトが取り上げられた。主要鉄道会社が連携し、

出典: NHK 元記事を読む

鶴見線浜川崎駅構内貨物列車脱線事故について

2025年12月17日15時25分頃、鶴見線浜川崎駅構内で第8156列車(武蔵野線梶ヶ谷貨物ターミナル駅発鶴見線扇町駅行、

出典: 日本貨物鉄道株式会社 元記事を読む

京王電鉄、大晦日に終夜運転を実施し新春特別列車「京王ライナー迎春号」も運行

京王電鉄は、2025年大晦日に終夜運転を実施し、深夜から元日にかけての利用客の利便性向上を図ります。さらに新春特別列車として「京王ライナー迎春号」を運行し、

出典: 京王電鉄 元記事を読む

銚子電鉄、2026年元日に初日の出に合わせた特別ダイヤと臨時列車を運行

銚子電気鉄道は、2026年元日に犬吠埼での初日の出(6:46頃)に合わせて特別ダイヤを実施します。銚子4:23発から犬吠9:33発までの区間で折返し運転を行い、

出典: railf.jp 元記事を読む

JR東日本、新型荷物専用新幹線を2026年3月から盛岡-東京間で運行開始

JR東日本は、山形新幹線で使用されていたE3系車両を日本初の荷物専用新幹線に改造し、2026年3月から盛岡-東京間での運行を開始すると発表しました。

出典: ANNnewsCH 元記事を読む

静岡県とJR東海、二拠点居住推進で新幹線移動費用支援など連携強化

静岡県は東急不動産およびJR東海と連携し、首都圏と静岡県間の二拠点居住を推進する事業を展開しています。2025年12月には東伊豆町で二拠点生活体験イベントを開…

出典: Travelvoice.jp 元記事を読む

JR四国、老朽化したローカル気動車を置き換える新型ハイブリッド気動車3600系を発表

JR四国は2025年12月10日、老朽化したローカル気動車を置き換える新型ハイブリッド式気動車3600系の完成と車内イメージを発表しました。

出典: Trafficnews.jp 元記事を読む

JR東日本、日本初の荷物専用新幹線の運行を2026年3月から開始へ

JR東日本は2026年3月23日から日本初となる荷物専用新幹線の運行を開始することを発表しました。このサービスは「はこビュン」と呼ばれ、

出典: Railf.jp 元記事を読む

静岡県とJR東海、新幹線利用者にポイント還元し二拠点居住を推進

静岡県とJR東海は2025年12月10日、二拠点居住の促進を目的に新幹線の移動費用の一部をポイント還元する施策を開始すると発表しました。

出典: Travelvoice.jp 元記事を読む

JR四国、新型ハイブリッド気動車3600系を発表 2026年6月営業運転開始予定

JR四国は2025年12月10日、老朽化したローカル気動車を置き換える新型ハイブリッド気動車3600系の完成を発表しました。

出典: Trafficnews.jp 元記事を読む

JR東日本、日本初の荷物専用新幹線を2026年3月から運行開始へ

JR東日本は2026年3月から日本初となる荷物専用新幹線を盛岡-東京間で運行を開始します。既存の山形新幹線用E3系車両を改造し、全車両から座席を撤去した構造で、

出典: JR East / ANNnewsCH / Railf.jp 元記事を読む

JR四国、老朽化したローカル気動車を置き換える新型ハイブリッド気動車3600系を2026年6月にデビュー予定

JR四国は、老朽化したローカル線向け気動車の置き換えとして、新型ハイブリッド式気動車3600系を完成させ、2026年6月にデビュー予定と発表しました。

出典: TrafficNews / JR Shikoku 元記事を読む

JR東日本、新幹線を活用した荷物輸送サービス「はこビュン」を2026年3月に開始

JR東日本は2026年3月に、新幹線を活用した荷物専用車両の運行を開始します。2025年から実証事業として青森県と連携した大口輸送を東北新幹線「はやぶさ50号…

出典: CommercePick / JR East 元記事を読む

JR東日本、新幹線活用の荷物輸送サービス「はこビュン」の荷物専用車両運行を開始予定

JR東日本は、新幹線を利用した列車荷物輸送サービス「はこビュン」の事業拡大の一環として、2026年3月から荷物専用車両の運行を始めます。

出典: Commerce Pick 元記事を読む

JR四国の8000系L5編成、リニューアル完了し試運転実施

JR四国の8000系L5編成(8005+8105+8155+8309+8405)が2025年12月8日に多度津工場でリニューアル工事と検査を終え、

出典: Railf.jp 元記事を読む

JR東日本、荷物専用新幹線『はこビュン』の運行拡大を発表

JR東日本は、2026年3月23日より盛岡新幹線車両センターと東京新幹線車両センター間で、E3系新幹線1編成全号車を荷物専用車両に改造し運行を開始すると発表し…

出典: PR Times 元記事を読む

東北新幹線 盛岡~新青森間、地震で一時運転停止も15時頃に再開

2025年12月8日23時15分頃、青森県東方沖を震源とする地震が発生し、東北新幹線の盛岡~新青森間で運転が一時停止されました。影響を受けた区間の運転は、

出典: RailLab 元記事を読む

BSフジ鉄道伝説、日本初のモノレール「上野懸垂線」特集放送

BSフジのドキュメンタリー番組『鉄道伝説』は、2025年12月7日に「第177回 東京都交通局 上野懸垂線 ~日本初のモノレール~」を放送しました。この番組では、

出典: BS Fuji 元記事を読む

JR東海の383系で「日本旅行創業120周年記念号」運転実施

2025年12月6日と7日、JR東海神領車両区所属の383系A7編成を使用した団体臨時列車「日本旅行創業120周年記念号」が大阪と長野間で運転されました。

出典: Railf.jp 元記事を読む

東武スカイツリー駅で新東口改札と新下りホームが供用開始

東武鉄道は2025年12月7日、東武スカイツリーラインのとうきょうスカイツリー駅にて、新たに設置された東口改札と下りホームの運用を開始しました。

出典: RailLab.jp 元記事を読む

神戸市営地下鉄西神・山手線、2026年1月5日からワンマン運転を開始

神戸市交通局は、市営地下鉄西神・山手線で2026年1月5日からワンマン運転を開始すると発表した。これにより、

出典: Railf 元記事を読む

新潟の観光列車「えちごトキめきリゾート雪月花」が金沢まで初の直通運転

新潟県の観光列車「えちごトキめきリゾート雪月花」が、2025年12月6日、金沢駅まで初の直通運転を実施した。

出典: FNN 元記事を読む

大阪と長野を結ぶ「日本最長の昼行特急」が2日間限定で復活運転

2025年12月6日と7日の2日間限定で、大阪駅と長野駅を直通する長距離昼行列車が運行される。走行距離は440km以上に及び、

出典: Traffic News 元記事を読む